ぱくたそでは、これまでに111名以上のフリー素材モデルが活躍しています。テレビや雑誌、Webメディアなど多方面で写真が利用されており、自称・日本一顔写真が使われている「大川竜弥」さんをはじめ、多くのモデルがぱくたそをきっかけに活動の幅を広げています。
プロのモデルとして活動している方はもちろん、エンジニア、YouTuber、料理人、インフルエンサーなど、どなたでも応募できます。オーディションや登録料は一切ありません。「活動の場を広げたい」「もっと多くの人に知ってもらいたい」という方からのご応募をお待ちしています。
※ ぱくたその関係者からの推薦や企画コラボの持ち込みの場合は、その旨をフォームにご記入ください。
ぱくたそのモデル募集は登録制です。2026年3月より随時受け付けていますが、ありがたいことに多くのご応募をいただいているため、フォームにご登録いただいた情報をもとに、撮影企画やテーマに合ったモデルの方へ個別にご連絡する形をとっています。
自薦でご応募いただく場合は、ご自身の活動内容や得意なジャンルをできるだけ詳しくご記入ください。企画との相性を判断する大切な情報になります。
なお、案件の内容によっては個別にご連絡を差し上げる形となりますので、あらかじめご了承ください。ご登録いただいた情報は大切に管理しておりますので、どうぞお気軽にご応募ください。
撮影した写真はフリー素材として広く公開されるため、権利関係を事前にご確認ください。写真素材はサイトの性質上、肖像権・知的財産権の使用許諾を含み、著作権に関するすべての権利(著作権法第27条および第28条)をぱくたそに無償で譲渡していただきます。モデルご自身が利用する場合は、クレジット表示や二次配布、商用利用その他、一切の制限なく利用できます。(詳しい契約内容は、審査確認後に別途ご案内します。)
権利の考え方について詳しくは「人物の写真素材と肖像権について」をご覧ください。
ぱくたその人物写真素材は、以下3つのシーンを軸に撮影しています。
たとえば料理人の方であれば、厨房で調理しているシーンがご自身のPRに最も効果的です。このようにモデルからの要望を伺いながら、実用性・話題性・予算を考慮して最適なシーンを一緒に検討します。
写真素材の権利について口頭で説明したうえで、肖像権使用の許諾書に署名捺印していただきます。
多くの写真を撮影するため、すべての写真データをお渡しすることはできません(サムネイルから一部をお渡しすることは可能です)。また、RAWデータから現像・加工・補正を行うため、仕上がりは元データと異なります。宣材写真としてもご利用いただけます。
フリー素材として公開された写真はすでに多くの方にダウンロード・利用されているため、原則として掲載後の削除は行えません。事務所の移籍や業界の引退であっても同様です。
写真素材を利用した企業への直接営業は規約で禁止しています。アポイントを取りたい場合は、ぱくたその管理者の許可を得た上で行ってください。ただし、企業側からコンタクトやアポイントがあった場合は直接対応して問題ありません。ぱくたそはモデル事務所ではありませんが、マネジメントとして代理でディレクションを依頼することも可能です。
ぱくたそはGoogle AdSenseを利用しているため、水着や露出度の高い服装など、AdSenseのポリシーに抵触するコンテンツの撮影はお受けできません。
ご自身のPRの範囲で名刺、Webサイト、ブログ、書籍、X(旧Twitter)、Facebookなどに記載していただけます。
以下のフォームからご登録ください。撮影の企画やテーマが決まり次第、登録内容をもとにご連絡いたします。